触媒生活

セカンドライフに入っての日常生活を文章、日記などで表現します。「触媒」のような役割を果したいというのが私のモットーです。コメント等をブログでも受けますが、連絡はメールでfa43725@yb3.so-net.ne.jp まで。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

夫婦でイタリア旅行に

<家族> ライフ 

夫婦で8日間(11/ 21~28)のイタリア旅行に              

2009.12.14  

はじめに(記事の遅れた言い訳を少し…) 

今年に入って4月のソウルに続き、2回目の海外です。3月に妻が定年退職したのが契機となり、夫婦2人で少しまとまった時間が取れるようになったためです。同居している義父母がまだ健康だから何日も家を空けられるので、この先はどうなるか分かりません。妻はまだ週に2日だけ講師で出かけていますが、この時ばかりは年休を取りました。それでも最低の2日間にとどめるため仙台空港からの出発でなく、成田空港に11月21日(土)12時20分集合、14時20分発という、ここ宮城から朝、新幹線で行って間に合うスケジュールのものにしました。

しかし、間際まで忙しくしていたのは、私の方でした。出発日の前日、11月20日の夜に「ゆきとどいた教育をすすめる栗原市民の会」(「教育栗原市民の会」と略)の勉強会と役員会が入っていて、それまでの一ヵ月半くらいの間、それに向けて、ほとんど義務感だけでしたきつい仕事(3冊の本の読破「精読」とその記事アップ)をしていたのです。こうしたことをやり終えて旅行に出かけたのです。帰ってきても何かと忙しくしていて、12月8日夜には、もう次の教育栗原市民の会の役員会と、その前のその日の午後には市の教育長との懇談会にも出席しました。

こうして結局、直ぐに記事アップする機会を失ってしまい、2週間以上も経ってしまいました。周りにもほとんどこの旅行のことは知らせずに行きましたので記事にしないで済まそうかとも思いました。しかし、今準備している年賀状には報告しているので、やはり記事に書かないわけには行かないと考え直しました。ですから、旅行の詳細を書くというより、今の時点で思っている簡単な事後の印象・感想を書きます。それと後日になりますが、デジカメで撮った写真も、少しアップすることにします。(娘が来る12月27日以後)

面倒見のよいパック旅行で

 毎回海外旅行は、最初は出来る限りあまり現地で選択の迷いが生じないようなパック旅行にしています。そのうち慣れてきたら、自分で行動日程プランをほとんど組むものに変えていきます。今回は、初めての欧州旅行でした。ですから、阪急旅行社(トラピックス)の、往復直行便(アリタリア航空)・オプションツアー一切なし・16回の食事付・日本からの添乗員同行の「新スペシャル秋限定イタリア8日間」というコースにしました。一行はツアー参加者38人と大人数。この日のトラピックスの成田空港からのイタリアへの出発は、私たちのナポリからの南周り1とミラノからの北周り1とその他2の計4グループだそうでした。一つの旅行社だけでこうですから、この日にどのくらい日本全体からからイタリアに旅立ったか見当もつきません。

現地の情報は、事前に少しは調べていきましたが、韓国・ソウルの時ほどネット検索や日本からの予約等が出来るわけではありません。それにほとんど旅行社「お任せ」なのでかえって、気楽でした。出入国手続きから、交通事情、食事、観光、ホテルの宿泊、買い物・おみやげに至るまで添乗員さんに頼りきりでした。添乗員さんは、私の娘と同じくらいの年齢の若い女性で、親切で感じがよく、センスもよい方でした。38人もの大人数を相手にてきぱきとやっていました。時間厳守させるのがとても大変そうで、それでも思ったより早めに廻れると参加者の同意を取り付けて予定に入っていない(これはオプションになりましたが)追加の見学地を入れてくれました。とても効率よく(イタリアでは効率は、関係ないようです。)動くことができました。

<旅行日程>


第1日目(11月21日)成田空港―(12時間40分)-ローマ空港-専用バス(ほとんどこれで移動)-ナポリ(泊)

第2日目(11月22日)ナポリ-高速船―カプリ島―小船で「青の洞窟」ツアー-登山電車でウンベルト1世広場へー
バスでカプリ島の港へー高速船―ナポリ(ナポリ歴史地区車窓観光)―ポンペイ(昼食シーフードフリッター)世界遺産ポンペイ遺跡-カメオ工房―ナポリ(ホテル夕食、泊)

第3日目(11月23日)ナポリ-専用バス(3時間半)-ローマ(昼食ピッツア)世界遺産ローマ歴史地区観光(トレビの泉、スペイン広場、コロッセ)世界遺産ヴァチカン観光(サンピエトロ寺院)-イタリアンギフトショップ(ローマ三越)-ローマ(ホテル夕食サルテインボッカ、泊)

第4日目(11月24日)ローマ-専用バス(4時間)-シエナ(世界遺産シエナ歴史地区観光、街中で昼食に中華料理、カンポ広場)-専用バス(1時間半)-フィレンツェ(世界遺産フィレンツェ歴史地区観光、ウフィッツィ美術館、ドゥオモ、シニョーリア広場、ヴェッキオ橋、ヴェッキオ宮殿、ミケランジェロ広場)-革製品のお店へ-ポンタッシェベ(ホテル夕食ポーク料理、泊)

第5日目(11月25日)ポンタッシェベ-専用バス(4時間)-ベネチア(世界遺産ベネチア市内観光、ゴンドラ遊覧、サンマルコ寺院、サンマルコ広場、ドゥカーレ宮殿、リアルト橋、昼食はイカスミパスタ、ベネチアングラス工房実演見学)-メストレ(ホテル、夕食は魚料理、泊)

第6日目(11月26日)メストレ-専用バス(1時間半)-ベローナ(世界遺産ベローナ市内観光、ジュリエットの家、古代アレーナ、エルベ広場)-昼食(ペンネアラビアータ)-専用バス(2時間半)-ミラノ(ミラノ市内観光、ドゥオモ、ヴィットリオ、エマヌエル2世ガレリア、スカラ座、スフォルツェスコ城とショピング)-夕食はミラノ風カツレツ-ホテル(泊)

第7日目(11月27日)ホテル-近くのスーパーへ(隣の洋品店にも立ち寄る)-専用バス-ミラノ空港へ14時45分発

第8日目(11月28日)空路、帰国の途へ、(12時間30分)-成田空港10時55分着

旧い街並み、遺跡、世界遺産がいたるところに

 今回のイタリア旅行では、行くところすべてに世界遺産があるという感じでした。石材でできた建築物、旧くからの街並み、いたるところにある遺跡、そこにまた、人々がずっと昔から住んでいる。歴史の中に住んでいる感じでした。さすがにポンペイ遺跡には住んではいませんが、その広さは半端でありません。発掘もまだ途中でした。旧い建物を活かし、内部を改装する(リフォームする)ことが多いようでした。典型的だったのはベネチアです。住人は少なく、周りから車、船で多勢が通勤しているようで、島の中の建物は貴重で外観を変えず内部を改装し、活用しているようでした。島全体が水没の危機にもあるわけですが、観光産業で成り立っているので、島全体の保全の方策も始まっているようです。

 今回、街並みで一番気に入ったのは、シエナです。トスカーナ地方の小高い台地?にある人口5万人余の小さな学問の街(昔は国)。ベネチアもそうでしたが、入ると街全体がタイムスリップした感覚になります。街全体を見渡せるところから見るとまるで「天空の城ラピュタ」に出てくる中世の街そのものです。中に入るとほとんど車がつかえない石畳の坂道。息を切らせながら登っていきます。街の中央のカンポ広場に来ると、ここでおこなわれる伝統のお祭り=パリオ祭(熱狂的な競馬競技)が目に浮かぶようでした。(以前、TVの特集で見ています)

 次が、カプリ島のウンベルト1世広場のまわり。綺麗なレストラン、ショップ等が続きます。箱根の星の王子様ミュージアムに再現されていた旧いフランスの街並みとそっくりでした。フランスではありませんが、こちらの方が、使用している本物。三番目がフィレンツェ。シエナの近くですが、こちらは平地で、街の規模も10倍ほどにも。小高いところにあるミケランジェロ広場から街全体が一望できますが、古くて美しく整っています。ローマ、ミラノ、ナポリと比べるとより「落ち着きのある街」という印象です。

 街並みだけでなく、農村地域もおしなべて美しく感じられました。農村も旧い石造のものが多く見られました。時期が冬でしたからオリーブ、ブドウ、オレンジなど一部に見られましたが小麦はなく、牧草もそれ程でなく、土もそれほど良質に見えません。それでも美しく感じられたのは、都市にも農村にも、余計な広告・看板が少ない、(世界遺産地区内では全くといっていいほど)スラム地区を見なかった(ない?)のか、ゴミなどで汚れていたのは、ナポリの一部地区のみでした。規制があるのかどうか知りませんが、世界遺産地区内だけでなくその周りでも、建物の高さ制限と色(窓の覆いや屋根の色も)が限られたものになっていました。多くの都市(街)では、電線・電柱がなく(地中に)、ネオンも限られているようでした。日本のように旧い街を破壊して再開発するような様子は北部の一部にありましたが、あまり見られませんでした。といってもインフラ整備が極端に遅れているわけでもありません。地下鉄の工事をしていてすぐ、遺跡にぶつかるというナポリのような街も多いようでした。道路網、鉄道網も整備されていました。(BC300年頃からローマ街道を造っていた国ですから)公共施設も市庁舎などそのものが歴史的建造物になっているところが多く、市の事務所も旧い城壁の外側を活用して造っている(ベローナ)街もありました。イタリアは、「旧くても良いものはずっと大切に活用する」といったところです。

イタリア人の暮らし方、働き方

 イタリア人は、添乗員さんによると1にサッカー、2に会話、3に恋愛、4に食事、5にマンマ(母親)だそうです。ナポリ生まれの運転手さんも1と5だと思いましたし、ホテルのTVを朝、見ると昨夜のサッカーの試合をやっていました。会話は、レストランでウエイター、ウエイトレスが仕事中でも中断して個人的な会話をしていますし、お客にも何かと陽気に声をかけてきました。高速道路のインターでも、対向車同士で話が始まり、ストップしているところも見ました。「何よりも会話を楽しむ」といった感じです。3は、女性と見ると話しかけてくる?? 4は、朝食は、Bar(バール)というファーストフードの店+コンビニのような飲食店で、コーヒー(エスプレッソ)とパン(シュガークロアッサンのようなもの)といった簡単なもの。ホテルも私たちもそれか、それのアメリカン式(+ハム、チーズ、卵など)でした。その代わり昼食と夕食はたっぷり、ゆっくりと(会話を楽しみながら)とっているようです。昼食でイタリア人は私たちと同じレストランでも大瓶の水やワインを置いて、そうしていました。ともかく、急がない、せかせかしない、個人優先、個人(生活)を大切にするといったところか?

 街並みは綺麗で、家の窓も綺麗にしている(花もよく飾ってある)し、家の中もとても綺麗にしているといいます。ただ、車は、あまり洗車してないようで、傷だらけ、大阪人も顔負けの縦列駐車もすごい!! どうやって出るのだろうと思われる隙間なし駐車も。2人乗りのスマートなど縦駐車でした。小型車が多く、軽自動車はなくとも同じような大きさの車も。実用的なハッチバック、ステーションワゴンがほとんどで、残念ながらフェラーリなどのスポーツカーや高級車にほとんどお目にかかれませんでした。服装は、オシャレにしている人が多く(特にローマとミラノではファション・デザインが良い)見られました。実用的ということも重視していますが、何事も見た目が大切、自分が一番、といった感じです。

 働き方は、ちょっと信じられないのですが「労働は罪悪」(添乗員の説明)と捉えているそうです。土日の休みに1ヶ月のバカンス、(子どもも3ヶ月の夏休み+クリスマス休み、復活祭など)働きすぎると法律違反になるそうです。運転手さんも旅行日程の最後は交代しました。11月21日夜にローマに着きナポリまで高速道路でしたが、トラックを殆んど見かけませんでした。ホテルの窓から夜の街中の道路を見ても少ない。運輸業での深夜労働があるのだろうか?と思いました。空港等は動いていますので、限られたところに制限されているのかもしれません。当然のことながら、「サービス残業」「過労死」などという言葉はないとのことです。

食事、食べ物、Bar、食材

 2人ともイタリア料理は大好きです。今回の旅行では、全食事付というのにも少し惹かれたのですが、結果は、少し、期待はずれでした。東京でなくとも仙台やこの辺りでも、そこそこのイタリア料理を出すお店はチェックしてあります。自分でも結構作ってもいます。ホークで巻くと切れてしまうスパゲッティは、問題外ですが、それほどよい食材を使っているわけでもないし、(価格からか?)一応は美味しいのですが、味もそれほど感動的でもありません。サラダも味付けがほとんどなく塩コショウしました。(自分で更に、オリーブオイルとレモンでも足したい位でした)それでも、イタリア料理の基本(味付けや工夫、食材の使い方等)みたいなものが何となく分かったような感じはしました。それをもとに、バールやスーパーで食材を揃えてみました。私は、コーヒー依存症で、パックのものを持参したのですが、ソウル等のようにホテルでお湯を沸かすこともできずダメでした。ホテル朝食で飲めるコーヒーを置いてあるところもありましたが、機械を見ているとただ、エツプレッソをお湯で薄めていたところもありました。(これは飲めません)それよりもカプチーノがまずまずで、シュガークロアッサンのようなパンには合っていました。料理に使われる野菜が少量で不満でした。果物もリンゴは不味く、ブドウも日本の方が美味しいです。ただ、オレンジだけは、まずまずでした。

 ソウルもそうでしたが、1回の旅行でその国の本当の美味しいものが食べられるわけでないことも分かっています。自分で調べたり、探したり、地元の人たちの様子を観察して、それに溶け込んで初めて美味しい料理にめぐり合えると思います。これから、買ってきた食材を使ってイタリア料理をもっと工夫して作ってみようと思いました。

海外旅行をして、日本のことを考える

 初めての欧州・イタリア旅行でしたが、まだまだその国なり、国民の特徴等がよく分かったわけではありません。いろいろと戸惑うことも多くありました。先ず、水。水道水は飲めませんし、飲み水はすべて有料でした。500ccと1000ccがおおくて、お店で1ユーロ(レートは1ユーロ=約136円、消費税を考えると100円の感覚で)と2ユーロ、レストラン・ホテルで2倍、スーパー等では1/3でした。次にトイレ。公衆トイレが少なく、しかも有料。50セント~1ユーロ以上と幅があり、添乗員さんは無料の場所や安いトイレのチェックが大変のようでした。少し寒い季節ですので日本人ツアー客はどこでも直ぐトイレに駆けつけていました。イタリア人はあまりトイレに行かないように見えました。3番目がお風呂。というよりバスタブがあったのは、ランクの上の方のホテルだけ。それも、添乗員さんには、日本人客が一斉に使うとタンクのお湯がなくなってしまうと言われました。こちらの人は、基本的に短時間のシャワーでおしまいのようです。(換気扇もありませんでした。)そのシャワーもホテルによっては出が悪かったり、高い所に固定式になっていて、とても使い辛いものでした。

 旅行は、「非日常の体験と出会い」だと思います。見知らぬ土地で、見知らぬ人々と出会い、交流し、そこの食べ物を食し、そこの自慢するものを見て、楽しみます。そして、そこの歴史と生活の一端を垣間見ます。(一緒の旅行客との交流もありますし、)ですから、こうした少し戸惑うことがあっても、どうといったことではありません。郷に入れば、郷に従えです。それでも、海外旅行をしていて、つい、日本のことを考えてしまいます。

 日本では、水は今のところ豊かです。水道水も飲めます。(特にこの辺りはいいです。)お店でも水は、タダです。新宿御苑の飲食店(法人が運営)が「水しか出さない(お茶を出さない)」というお客のクレームが報じられていました。お茶も美味しいのを出すお店もあります。料理でも日本の方が世界各国の美味しい料理が楽しめます。それに日本料理は最高(日本人にとって)です。果物、穀物、肉、山の幸、海の幸、…どれをとっても日本ほど豊かな国はないかも知れません。それに日本のお風呂は最高です。温泉もいろいろあっていいです。帰路の飛行機の中で2人が思ったことは、「早くお風呂に入りたい」ことでした。(近時か、温泉にも行きます。)

 その反面、イタリアの良さと日本に欠けていることも見えてきました。あれだけ世界遺産がある国ですから、世界中から観光客が来て当たり前という感覚で「サービスがあまり良くない」という人もいますが、あまり気になりませんでした。日本のような「おもてなし」も良いのですが、マニュアル化された過剰で味気ないサービスは、私は好みません。お喋りで、人懐っこくて、陽気なイタリア人は好感が持てます。仕事振りも「労働」ということで割り切っているようでも案外しっかりしています。それはイタリア人がこれまで作ってきたものを見れば分かります。芸術・美術品、デザイン・工芸品、皮革製品、ガラス製品、陶磁器、タイル、布織物、それに建築物など数え上げれば切がありません。個性的、独創的、色使いやデザインが優れているなど特徴があります。それは、旧いものでも良いものは生かしていく、街並みでも農村風景でもです。日本のようにどの地方に行っても金太郎飴のようなつくりには決してなっていません。地域(地方)、地域(地方)が独立している。個性を持っている。「自分が一番だ」と主張しているのです。また、個人もしかりです。イタリア人の暮らし方・働き方は、私たち日本人も少し取り入れた方が良いと思われました。そして、日本には良いところが沢山あり、もっともっと世界中から観光客に来てもらい、日本の良さを世界中に知ってもらいたいと思いました。それには街の景観や観光客への対応など、いろいろ改善していかなければならない点も多くあるようですが… 

<写真集>

qui
ナポリ カプリ島青の洞窟

uid
ポンペイ遺跡

okb
ローマ スペイン広場

loc
ローマ コロッセオ

kov
シエナ 歴史地区全体を街の入り口から見る。

kis
シエナ カンポ広場

kog
フィレンツェ ミケランジェロ広場より街全体を見る。

jiy
ベネチア ゴンドラ遊覧

hus
ベネチア サンマルコ寺院

kow
ベローナ ジュリエットの家

jus
ベローナの街並み

ois
ミラノ スカラ座

pdr
ミラノ ドゥオモ(ゴシック建築)

nko
ミラノ ガッレリーア・ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

世界遺産の建築を見よう カラー版

世界遺産の建築を見よう カラー版

ロドリゲスインテリーン 2009年12月19日(Sat) 00:11


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。